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<description>日々の出来事・妄想をつらつらと。お気軽にコメントしてやってください。</description>
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<title>涙腺</title>
<description> が、最近めちゃくちゃゆるい。すぐ泣きそうになる。バンプのダンデライオン聞いて号泣。さっきも励まされてじわり。あー涙の理由が俺には分からないよー
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<![CDATA[ <br />が、最近めちゃくちゃゆるい。<br />すぐ泣きそうになる。<br />バンプのダンデライオン聞いて号泣。<br />さっきも励まされてじわり。<br /><br />あー涙の理由が俺には分からないよー ]]>
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<dc:subject>日々ざれ。</dc:subject>
<dc:date>2009-07-24T02:47:03+09:00</dc:date>
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<title>砂糖菓子①</title>
<description> 　何故に、と疑問に思ってしまった瞬間に、新原美玖はその足を止めざるを得なかった。　平日の放課後、夕焼けの紅に染まるグラウンドで、フェンス越しに見えてしまったその姿。先程まで絶え間なく響いていたバッシュの音が止んだ体育館の脇でごそごそ動く影に、美玖は自分が部活中であることを完全に忘れて目を奪われた。　その人物の上半身は、おそらく先程まで体育館で動き回っていたのだろう、バスケットのユニフォームを身につ
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<![CDATA[ <br /><br />　何故に、と疑問に思ってしまった瞬間に、新原美玖はその足を止めざるを得なかった。<br />　平日の放課後、夕焼けの紅に染まるグラウンドで、フェンス越しに見えてしまったその姿。先程まで絶え間なく響いていたバッシュの音が止んだ体育館の脇でごそごそ動く影に、美玖は自分が部活中であることを完全に忘れて目を奪われた。<br />　その人物の上半身は、おそらく先程まで体育館で動き回っていたのだろう、バスケットのユニフォームを身につけたままであるのに対して、下半身はきっちりと制服のズボンとローファーに履き替えている。もちろんその格好でも十分へんちくりんではあるのだが、美玖が固まっているのはそこではなかった。<br />　体育館の扉付近の階段に腰を下ろしながら「彼」が必死にかぶりついているのは、というか何でこの状況でそれを食べなければいけないのか、というかもっと言うならばどうしてそんなもの持っているのかと問い詰めたくなるようなもので、<br /><br />「…なんで、ケーキ？」<br /><br />混乱を極めた彼女の脳内がやっとの思いではじき出したのが、その呟きだった。<br />　彼を好きな女子からもらったというわけでもなさそうだ。遠目から見ても、そのケーキが家庭科の実習で作られるような簡単なカップケーキなどでないことはよく分かる。細部まで丁寧に作られたある意味職人級のケーキで…<br />――だから、何でそんなもん今持ってんのあいつは！？<br />　自身のショートした思考回路に突っ込みを入れ、疑惑の少年に目を戻した美玖は、<br />…いつの間にか、彼の目を真正面から見ることになっていた。<br />　手にしていたケーキはすでに手の中から消え、その代わりに口に白いクリームをつけたまま、睨むような顔で美玖を見る少年。<br />　クリームをつけたままのくせにやけに凄みのある表情に気圧されて、彼女は背中に冷や汗が流れるのを感じた。何も悪いことなどしていないのに、何だかとても悪いことをしてしまった気分にさせられる。<br />「新原美玖」<br />　少年の低い声が、美玖のフルネームを呼んだ。<br />　鋭い視線を向けられたままぴくりとも動けなかった美玖は、次に見た少年の表情に今度こそ完全に言葉をそがれた。<br />　ぺろり、と。<br />　自身の赤く艶めかしい舌で白いクリームを舐め取りながら、その薄い唇を横に引っ張るようにして、妖艶に笑んだ。そうまるで、悪戯を仕掛けた悪魔を連想させるような。<br />「このこと言ったら殺すからな？」<br />　彼の名は二村薫。美玖と同じクラスで美玖の後ろの席に座る男子のこの笑顔を見た瞬間に、美玖の高校生活の破綻が決定した。<br /><br /><br /><hr size="1" /><br /><br />さて、一年ぶりくらいの投稿。<br />見切り発車もいいところだぞ、美玖たん。 ]]>
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<dc:subject>SS</dc:subject>
<dc:date>2009-07-14T01:24:06+09:00</dc:date>
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<title>＊</title>
<description> ケリはつけた。今までありがとう。そしてこれからもよろしく、相方。あともう一つ、けじめをつけなきゃ
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<![CDATA[ <br /><span style="color:#0000ff">ケリはつけた。<br />今までありがとう。<br />そしてこれからもよろしく、相方。<br /><br />あともう一つ、けじめをつけなきゃ</span> ]]>
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<dc:subject>＊</dc:subject>
<dc:date>2008-06-09T01:08:28+09:00</dc:date>
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<title>占い。</title>
<description> 「私が星座占い信じない理由、分かる？　仮に私が一位だったとするよ？　でもさ、　好きなやつの星座が最下位で、内容が自分と真逆だったりしたら喜べないじゃん」
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<![CDATA[ <br />「私が星座占い信じない理由、分かる？<br />　仮に私が一位だったとするよ？　でもさ、<br />　好きなやつの星座が最下位で、内容が自分と真逆だったりしたら喜べないじゃん」 ]]>
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<dc:subject>日々ざれ。</dc:subject>
<dc:date>2008-05-30T23:49:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>ryu　</dc:creator>
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<title>一番やばい夢。</title>
<description> 今までに見た一番やばい夢…。あれかな、受験期に、何かソ連の軍事基地みたいなところにいて、生物兵器じゃないけどやばめな兵器を見ちゃって軍のみんなに追われる夢。起きて開口一番が「核兵器作ったの誰だっけ」だった。母親がびっくりしてたよ。いろいろ危なかったんだねあの頃、うん。
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<![CDATA[ 今までに見た一番やばい夢…。<br />あれかな、受験期に、何かソ連の軍事基地みたいなところにいて、<br />生物兵器じゃないけどやばめな兵器を見ちゃって軍のみんなに追われる夢。<br />起きて開口一番が「<strong>核兵器作ったの誰だっけ</strong>」だった。<br />母親がびっくりしてたよ。<br /><br />いろいろ危なかったんだねあの頃、うん。 ]]>
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<dc:subject>日々ざれ。</dc:subject>
<dc:date>2008-05-11T22:34:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>ryu　</dc:creator>
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